今日の午後は、グループリーダーと過ごすFree Dayなので、去年オープンしたレプラコーン博物館に行きました。
アイルランドで有名なレプラコーン(妖精)の話を詳しく学べたり、体験できたりしてとても楽しい博物館でした。

この道は、視覚のトリックになっていて、遠くに行く

ほど自分が大きくなっているように感じます。

大きな家具が置いてある部屋では、自分がレプラコーンの大きさになった気分になれます。

ガイドの人が、レプラコーンの伝説について話してくれました。
真ん中にあるのは、レプラコーンが隠れ持っていると言われている金です。
レプラコーン博物館を一通り見た後は、自分がガイドさんから聞いたレプラコーンの絵を描いてくれたら
博物館に飾ってくれるということで、みんな張り切って描いていました。
2日後くらいには、National Leprechaun Museumのホームページにも載るそうなので、ぜひ見てみてください。

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